レーシングラグーン

- 架空の世界ではあるが、現実世界にとても良く似た、1999年の「横浜」。走り屋と呼ばれる男たちが、自らの「ドライヴィングテクニック」と「速さの限界」を求めて繰り広げる「カーレースバトル」。
製品詳細
| ジャンル | ハイスピード・ドライヴィングRPG |
|---|---|
| 対応機種 | プレイステーション |
| プレイ人数 | 1人〜2人 |
| 発売日 | 1999年6月10日 |
| 希望小売価格 | 5,800円(税込6,090円) |
| JANコード | 4961012997015 |
RPG、だがバトルはレース。レーシングラグーンは、普通のRPGでもカーレースゲームでもない。
普通のRPGなら、フィールドマップと言うところ。プレイヤーは街の中を、自車に乗って移動します。
行き交う車の間をぬってブレーキを踏んだり加速したり、すでにこの時点でミニレースゲームのように楽しめます。
バトルはカーレース。ストリートマップ上で遭遇したクルマと、相手から、もしくは自分から「パッシング」をしてレースモードに突入しさまざまな場所(コース)とレース条件が登場します。
武器や魔法をパワーアップするように、レーシングラグーンでは自車の改造(マシンコンプリート)が勝利へのカギとなります。