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2012年5月10日(木)
『月刊少女野崎くん』第15号公開!!
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2012年5月3日(木)
『スクエニChan!』第31回放送にて『月刊少女野崎くんミニラジオドラマ』公開!!
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2012年4月19日(木)
『月刊少女野崎くん』イラスト公開!!
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2012年4月12日(木)
『月刊少女野崎くん』キャラクターに身長対比表追加!!
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2012年1月12日(木)
ガンガンONLINE ソムリエでは『月刊少女野崎くん』特集公開中!
『TVアニメ男子高校生の日常サイト』では、メッセージイラストを公開中!!

2012年5月10日(木)
「第15号」更新!
掲載期間:5月10日(木)〜7月11日(水)
次回更新日:6月28日(木)
※ご覧になるには最新版FlashPlayer(ver.10以降)が必要です。

男子高校生でありながら人気少女マンガ家。「夢野咲子」というPNで「月刊少女ロマンス」に「恋しよっ
」という作品を連載中。乙女心を繊細に描写するマンガ家として有名だが、本人自身は鈍感でデリカシーに欠ける。佐倉の気持ちには気づいていない。無表情。

野崎に片思いをする女子高生。告白したはずが勘違いされ、何故か野崎のマンガアシスタントになる。少女マンガ好き。美術部に所属しており、その技術は野崎にも評価されている。

野崎のアシスタント。花や小物・効果などの作画を担当。言動や見た目はチャラついているが、本来の性格は健気でデリケート。その特殊なツンデレぶりは「恋しよっ
」のヒロインモデルになるほど。愛称は「みこりん」♪ 女子人気が高い。

佐倉のクラスメイト。空気を読まない言動で、周囲の人間の反感を買ってしまうことが多い。本人は無自覚で、むしろ自身の性格を気遣い屋だと思っている。声楽部に所属しており、その歌声は「声楽部のローレライ」と称されるほど美しい。

演劇部に所属する女子。キザな台詞を日常生活で使用する。そのため女生徒に非常に人気が高く、女子でありながら「学園の王子様」の異名を持つ。御子柴とは出会った当初ライバル関係にあったが、あらゆる面で鹿島が勝り今では友達関係を築いている。

演劇部部長。演技力は高いのだが、身長が低いため主役を張れず、現在は大道具を担当している。サボり魔でトラブルメーカーの鹿島を指導する際は、暴力も辞さない。野崎のアシスタントもしており、背景を担当している。

バスケ部所属の1年生。中学校時代もバスケ部に所属しており、同じ部活の先輩野崎に憧れていた。バスケの練習試合の際、瀬尾のラフプレーのせいで不眠症が悪化したが、正体を知らずに聴いた瀬尾の歌声のおかげで熟睡できるようになった。繊細な心の持ち主。

野崎の担当編集者。無愛想でそっけない態度を野崎に対してとるが、野崎本人はクールでカッコイイ大人として好意的に受けとっている。やりとりは基本メール。返事が早い。

野崎の前担当編集者。チャラい。自分のアイデアを作家に押しつける。タヌキが好きで、担当作品にむりやり登場させたりする。

ファンタジーも現代も意欲的に描くマンガ家。別冊少女ロマンス等で活躍。担当編集の前野の趣味のせいで、作中にもれなくタヌキが登場する。野崎の部屋のあるマンションの、上の階に住んでいる大学生。天然さん。

イケメンのヒーロー。自転車通学。

内気なヒロイン。モデルは御子柴。